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2019年4月から小学生向け5期生、中高生向け10期生がスタートします。

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2019-03

お知らせ

中高生向け「データサイエンスとAIの初歩」定期教室 授業時間変更のお知らせ

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お客様の声

卒業生がプログラミング教室に立ち寄ってくれました。

今日は遠方から2年間通学された卒業生が、久々にプログラミング教室に立ち寄ってくれました。これから目指している方向性をいろいろと話してくれたので、ちょっとまだ難しいかなと思いつつも、関連する分野の専門書をご紹介させて頂きました。 プログ...
お客様の声

当教室で一定期間、プログラミングを習われた方には修了証書を授与しています。その理由は?

Ex-Gramプログラミング教室ではコースを修了したり卒業したりするときには修了証書を授与しております。その理由は主に2つあります。 一つは本人の区切りをつけること。 一定期間頑張って来たのだから、よくやったと褒めたたえるとともに、...
サイエンス記事

プロジェクターの前に偏光シートをかざしてみたら、赤と緑しか現れなかった。青はどこにいった?

当プログラミング教室では小学生向けのクラスからプログラミングだけではなく、コンピューターのしくみやディスプレイのしくみを説明しています。光の3原色である赤と緑と青でたくさんの色を表現していることをプログラミングで体験できるようにしています。...
サイエンス記事

プログラムでサッチャー錯視画像を赤ちゃんの顔で作ってみたら、あまりグロテスクにならなかったお話

当プログラミング教室では昔から知られているテーマもいろいろ扱っていますが、実際にやってみるといろいろと新しい発見があるのが面白いところです。 サッチャー錯視もその1例です。 サッチャー錯視はもともとイギリス初の女性首相サッチャーさん...
プログラミング

当プログラミング教室の初級Aコースで出て来る用語の「読み」と、対応する「英語」をまとめてみました。

当プログラミング教室では英語がネイティブという児童、生徒も何人かいらっしゃいます。日本語では用語の意味がわからないけれども、英語で言えばわかるということが時々あります。そのため、初級Aコースのテキストに出て来る主な用語の「読み」と「英語」を...
教育

なぜプログラミングをやるのでしょうか? 「人月の神話」に「その通り」と思う、意外といいことが書いてあった。

ブルックス氏の書いた「人月の神話」は1975年に初版がでており、既に古典と言えるかもしれません。人月というのは人数と月数の積でプログラム開発のコストは人月に比例します。例えばプログラムを外注するとき、1人月が100万円だったとすると、6人月...
プログラミング

プログラムの変数名に日本語は使えるか? Scratchでは? Python3では?

プログラミングでは変数というデータを入れる箱のようなものを作り、そこにデータを入れて使用します。 この変数名として日本語を使うことはできるでしょうか? 結論として、変数名には普通はアルファベットと数字を使いますが、日本語を使える言語...
教育

4つの目で考える。鳥の目、虫の目、魚の目、そして蝙蝠の目。

プログラミングの教室で「創造性を身に付ける」という言葉をよく聞きますが、そんなに簡単に創造性が身に付くわけではありません。ただ、ものごとを考えるときに知っておくと便利なツールのようなものはいくつかあります。「4つの目で考える」のもその一つで...